
昨日、「歴史じおさらく~有家編~」を実施しました。
前日には大雨・洪水警報が発令されていましたが、降り始めが早かったので「おそらく当日の昼には止むか小降りになるだろう」と見当をつけて変更なしで決行に踏み切りました。
案の定というか有家町内の散策時には小さな雨粒がパラッときた以外は、ほとんど傘のいらない状況でした。
有家町内では町並みに残った歴史のあれこれを窺い知ることができました。
島原半島は歴史のある土地だけに、歩けば歩くほど興味深いものが色々ありますね。
なかなか自分一人では見落としてしまうことでも、こういった催しを通して気づいていただければと思います。